組織に一番大切なのは人財です。利益を上げるにも、生産性を上げるにも、自社の人財戦略(=経営戦略)にかかっています。優秀な人財に最大限貢献してもらうためにも、貴組織のパートナーになりたいと願っています。
『3時間で"サイン"に気付く実践講座』-セルフケア(対象:全社員、経営者~若手まで)
100人に1人はウツといわれる時代では、いつ誰が、何が原因でメンタル不全になるかもしれません。
労働安全衛生法に対応できなかったのみならず、損害賠償などの大きな問題にも発展しかねない大変重要な問題です。
自分でサインに気付くコツ、自分で気付かない段階で職場の同僚が気付いてくれれば大切な社員が守れます。育てたい若手からストレスの多い管理職、会社を代表する経営者の方々全員に必要なスキルです。
『すぐに使える部下への対応講座』-メンタルヘルスマネジメント(対象:管理職層)
多くの責任を抱え忙しい真っ盛りの管理職層の方は、仕事を目一杯抱えなかなか部下の一人ひとりの「わずかな変化」を見つけにくいのが現状です。
改正労働安全衛生法(2006年4月施行)にともない、安全配慮義務を負うのは企業ですが、この義務を実際に履行するのは「業務上の指揮監督者=管理監督者=上司」となります。
上司の役割を整理・理解する講座です。
若手社員のモチベーション維持・期待通りに成長してくれることは、企業の永遠のテーマです。OJTやセミナーなどを通して、貴社の生産性UPに貢献してもらいます。効果的な教育や目標管理が非常に大切です
管理職世代と若手とでは、ライフワークバランスや企業や上司に求めるものが全く違います。部下をうまく育てる上司、モチベーションを上げる接し方が身につきます。
組織風土は経営層の考え方や言動により、大幅に変わってきます。全社員の士気を高め生産性を上げるために、効果的な伝達方法を使います。また部署間の意識統一を図ります。
対象:経営者層、管理職層
コミュニケーションは「相手が理解しやすいように話す努力をする」「聴く」「理解する」「適切に反応する」の繰り返しです。どれが欠けても成り立ちません。この中の『聴く』という行為には特にちょっとしたスキルが必要です。途中で話の腰を折ってしまいがち、すぐに自分の意見やアドバイスを始めてしまう、相手が何を自分に求めているのかわかりづらいという方には、もう一度コミュニケーションを見直す機会になります。チームが成果を上げるには必須の講座です。
「さぁ、会議をやろう!今日はどんな成果が出せるだろうか?」こんな前向きな気持ちでのぞめる会議ができるなら、どんなに活力と創造力に溢れるでしょう。 あちこちに氾濫する退屈で不毛な会議を人の可能性を最大限に引き出す創造的な会議に生まれ変わらせる方法はファシリテーションです。この講座ではファシリテーションの基本的な考え方、スキル、そしてその効用について体験的に学びます。 今日からでも会議を変えるヒントが満載の入門講座です。「組織のアイディア枯渇病に悩んでいる」「うちのチームの会議なんて決まりきったことをするだけ、という雰囲気がある」という時に最適の講座です。